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都⼼へのアクセスも良く、通勤・通学・買い物にも便利で、緑も多く住環境の良い武蔵⼩⼭地域・荏原地区は、住まいとしても店舗や事務所をかまえる場所としてもおすすめのエリアです。地域密着ならではの情報収集⼒とネットワークで常に新鮮な物件をご案内致します。

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意外に手間がかかり専門知識も必要な賃貸経営。賃貸管理と建物管理を一体で行い、賃貸経営をトータルサポート。煩わしい管理業務からオーナー様を解放いたします。

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新着物件
スタッフ便り&ニュース

法定研修会受講してきました

こんにちは。

久しぶりの投稿です!

9月に入り、毎年不動産が動く時期にやってきました。

金利も低い現段階で是非購入のご検討はいかがでしょうか??

 

不動産会社は、毎年必ず数回「研修」を受けなければなりません。

この研修を受けないと営業をしてはいけないんですね。

今回は、その研修を開催する不動産協会が周年記念ということもあり

小池百合子都知事、菅官房長官、橋下元大阪知事等の講演を聴くことができ、大変勉強になりました。

非常に充実した一日でした。

夏期休暇おわりました

冷やし中華はじまりました。

夏期休暇おわりました。

ひと夏の恋なんてはじまりませんでした。

 

こんにちは。売買部の清水です。

夏期休暇の最後の晩餐と言いつつ、3日3晩暴飲暴食をしましたら2kg太りました。

酔っ払い途中でお客様に遭遇し、酩酊寸前で不動産会社のお仲間に遭遇し、

改めて世界(武蔵小山)は狭いから変な事はできないな…と痛感致しました。

 

ということで

 

今週末も住宅購入相談会実施致します

 

夏期休暇中にご自宅のご購入を検討された方は、是非お気軽にご来店ください!

素面な担当者がお待ちしております!

夏期休業のお知らせ

平素は格別のご愛顧を賜り、誠に有り難く厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ながら下記の期間を夏期休暇の為に休業とさせて頂きます。

 

8月13日(土)~8月17日(水)

 

8月18日(木)より通常通り営業致します。

 

何卒宜しくお願い致します。

【売買コラム】居住用不動産ってなに?

法律書を読むと良く「居住用不動産」という名目を見受けられます。

単純に申し上げると、事業用不動産よりも減税の恩恵が受けられる可能性が高いです。

では、具体的に「居住用不動産」がどういう不動産に該当するのでしょうか。

大きく分けて下記の4通りです。

① 現在居住している不動産

② 住民票上の住所地の不動産

③ 将来居住する予定、又は可能性がある不動産

④ 現在は施設・病院で生活しているものの、入所・入院前に居住していた不動産

上記不動産は建物に限らず、その敷地も含まれます。

 

売却不動産が「居住用不動産(ご自宅)に該当」する場合、成年後見人の選任後、別途「売却についての家庭裁判所の許可」を得なければなりません。

成年後見人がこの「家庭裁判所の許可」を得ないで行なった居住用不動産の処分は「無効」となるので注意が必要です。

売却不動産が「居住用不動産」に該当するかどうか、判断に迷われた際にはご相談ください。

その「居住用不動産の売却許可申立て」についての必要書類は諸々ありますが、

不動産業者様に作成・協力していただく書類については以下の二つになります。

売買契約書(案)  (売却相手・売却金額が記載されているもの。署名前の段階のもの)

査定書

以上の書類により、家庭裁判所が価格の妥当性を判断します。

それ以外の必要書類については、ご依頼いただく司法書士で作成できるものばかりですのでご安心ください。

申立から許可までは通常2~3週間です。

許可書は所有権移転登記の際の添付書類となります。

なお、売買契約の締結についてですが、上記の許可後の締結となります。

ここまで終わると準備完了。通常の残金決済に進みます。

成年後見に関連する不動産売却は家庭裁判所の手続きが関係する以上、綿密なるスケジューリングが必要となります。

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